via Yonomachiさん
本日は手塚治虫さんの命日とのこと。彼の作品に、人生のなんたるかを教わった身としては、なんとも感慨深い。昔集めたコミックも今は手元にないから、全集でもないかなとAmazonをみたら、こんなものがあることを発見。
『ミニコミ 手塚治虫 漫画全集 Vol.1 200巻 特別限定セット BOX』

これ、なんと・・・・
普通のコミックサイズじゃなくて、手のひらサイズの漫画なんです。

何冊かバッグの中に忍ばせて、移動中とかにさくっと読みたいかも。コミックそのまんまじゃ、恥ずかしいけど、これならごまかせるのかな。
ボックスって高く感じるけど、200冊が一気に読めるとなったら、仮に6万円で購入できたとしても一冊あたり300円だから、マニアな人なら高いとは感じないのかも。
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10 件のコメント
ルンバのいる生活……娘の反応など見てると、ほんと手塚治虫の描いた未来の図。こども達には「テレビがリモコン」「トイレが水洗」「携帯電話」「デジカメ」「レコード、カセットテープじゃない」がベースだが、ここまできたか……!と思う
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手塚治虫「アイ・エル」読了。大人向けのブラックな童話。面白い。
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あの 「悟り」とか「解脱」の残酷さって、本当に最高だよな。ラーフラ。ラーフラ。ラーフラ。手塚治虫は輪廻とか描きたいといいつつ、本当はシッタルダのあれな生涯に惹かれてたんじゃないかなー。まぁ、煩惱だって同じくらい残酷だけどさ…。
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@_keroro この映画なーんだ?→「1970年代に『ビッグコミック』で連載され、その過激な描写から他の手塚治虫作品とは一線を画す禁断のピカレスク・コミックを、手塚治虫生誕80周年を機に実写映画化したサスペンス・エンタテインメ」答えは→ http://bit.ly/arnIZL
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手塚治虫神の漫画では三つ目が一番好き。
短編はどついたれの記憶がすごいある。
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書店で手塚治虫の『きりひと賛歌』文庫版(講談社)を見つけた。買いたいような、あまり手元に置きたくないような…。悲惨過ぎて泣きたくなるんだよね、あの話。いつか買いたいけど、踏ん切りがつかないまま15年くらい経ってる気がする。『白い巨塔』暗〜いファンタジーバージョン。
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手塚治虫の描く人物って、いろんなもの背負ってて魅力的。@shofuku921
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@ransei 石森さんの『漫画家入門』読みたくなりました。創作者の発想法は、別の仕事にも刺激になります。手塚治虫さんのマンガの書き方は前の仕事に役立ちました。
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@sari8971
横入り失礼!こないだね、私が『アッチョンブリケ!』って言ったら、やすよになぁにそれ?て言われてまぢ衝撃だった。ブラックジャック知らないし、手塚治虫氏のこともあんま知らなかったの。今の子ってそうなのかしら…(゜Д゜)
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ほんとですね。私も同感です。 @bara50: @max_ecconnex 富田勲さんといい、手塚治虫さんといいよい時代に子供時代をおくったなと思います。
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