アイディア:地域住民がオリジナルの課外授業を学校に提案する。オーディション形式で学生と先生が採点し、グランプリを取ったチームが実際に授業を行う。オーディションはかならず地域テレビで放送。
というのはどうだろう。主に小中学校向けで、地域住民が教育に参加する一環としたプログラムだ。
学校側や生徒が課外授業として、地域社会に参加貢献するケースはあると思うが、「何か提供してあげたい」と思っても、提案するすべも、受け入れる枠組みもないのが現状。
特に小学生などは、いろいろ体験したい盛り。日常生活の中で、学びながら地域に即したことを体験できるのはコミュニティ作りに一役を担うかも。
問題は、お受験マニアの親とか、封建的な学校関係者、予算とか。「塾があるから課外授業は無理」とか、「特別なことは不平等となる(意味わからない)」とかいわれそう。文句ある人はオーディションにも参加しなければいいという感じがベストかも。












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