影の薄い日本一栃木県[L]のキャッチフレーズ・コンテストが開かれていたが、最終優秀賞が決まった。が、「栃木終わった」と思ったのは筆者だけだろうか?というか、影薄いままがあえていいのかと思ったりも。笑えるコピーもあってよかった。個人的には「いがいとすごいぞ 栃木県」に一票。
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日本一「影の薄い」栃木県、キャッチフレーズ決定。イメージ挽回なるか?
Filed in: 新時代に向けて
[BR広告実験] 柳沢慎吾オススメの栗駒天然水
アフィリエイトサービスのリンクシェアが、BR(Blogger Relations)の実験を行っているというので、参加してみた。
対象となるのは、DHCの「栗駒深層水」。柳沢慎吾が出演するムービーも供給されている。
以下がCMのムービー。柳沢慎吾隊長の、意味不明な盛り上がりが、気に入っている。
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Filed in: お知らせ
[1日1アイディア] 遅く買うほど優先チケット入手確率アップ
今月は、栃木県茂木にある「ツインリンクもてぎ」で「INDY JAPAN 300 mile」が開催される。一部熱狂的なファンのいるこのレース(アメリカでは超有名レース)、入場はもちろん、駐車場のチケットも早い者勝ちでなかなかいい場所を確保することができない。ゲートから遠くの駐車場だと、ゲ満員のバスに乗るか、徒歩で何十分も移動しなければならない。
ただ、いい条件は、すぐに売り切れてしまうので、結局は最悪の条件でしか観戦できないのが常だ。変えたとしても、かなり高くなってしまうなど、
そこで、こんなアイディアはどうだろう。
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Filed in: 1日1アイディア
「事件から2年が経とうとしています。」 栃木件今市小学女児殺害事件の被疑者は宇都宮ナンバー
日本に住んでいて恐ろしいと思うのは、日常生活環境で、ひっそりと誰かがいたずらに殺害されることだ。毎日、子供たちが、苦しめられ、命を奪われていく。被疑者を許さないし、こういった事件が起こる社会を許したくない。
2005年12月1日 木曜日。
栃木県今市市(現日光市)の市立大沢小1年、吉田有希ちゃん(当時7歳)が連れ去られ殺害された事件が発生した。犯人は、彼女の胸を刃物で何度も刺し、狂気的な状態に手を施したあと遺棄している。
あれから2年。
2台の車を被疑者のものとしての特定し、依然捜査を進めているが、有力な情報に乏しく、栃木・茨城両県警は報奨金300万円をあげて協力を呼びかけている。「栃木・茨城にまたがる女子児童殺人・死体遺棄事件に関する情報提供のお願い」(http://www.pref.tochigi.jp/keisatu/hanzaisousa/imaiti.html)
事件が風化されつつある今、被害者のご両親の手記が、新聞チラシなどで公表された。
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事件から2年が経とうとしています。
Filed in: 子供達の環境
「一度は住んでみたい町」 マイベスト3
一度は住んでみたい町 マイベスト3 ー 日本編 - 代替案のある生活 [ITmedia オルタナティブ・ブログ]
というエントリーに感化されて、ちょっと考えてみることにした。
これまで住んだ町
その前に、これまで自分が住んでいた町を列挙してみよう。
1.栃木県宇都宮市
2.神奈川県茅ヶ崎市
3.東京都台東区浅草
4.米国カリフォルニア州サンマテオ
5.東京都世田谷区若林
結構、個性にあふれた、素敵なところにすんでいると自負しているが、現在、子供がいる状態でライフスタイルが大きく異なる。住みたい場所もちょっとずつ異なってくる。
Filed in: ソーシャルメディア
ありえないスピードで失踪する自転車軍団
自転車好きなら誰でもどれくらいスピードがでるかトライしたことはあるだろう。ただ、ここまで速い自転車をみてしまうと、下手なことはするもんじゃないと思ってしまう。
しかし早すぎる・・・。
なのに、なんだかファンサービスで声をかけてくれている欧米チームの人もいて
最高!
Filed in: スポーツ
『秋のノーブレーキ、ノーウィンカーキャンペーン』が始まりました
今年も秋の「ノーブレーキ、ノーウィンカーキャンペーン」が始まりました。キャンペーンは、日本一の交通モラル崩壊都市として名高い栃木県からスタート。赤信号突入からはじまり、幹線道路などでのノーウィンカー車線変更、急ブレーキなど、めんどくさがりドライバーさんが気持ちよく車を駆るための環境がぐいぐい整いつつあります。
本キャンペーンの合い言葉は「MKB」。
・M・・・めんどくせえ
・K・・・気に食わねえ
・B・・・ばかやろう
キャンペーン運営員会のA氏は「なんだよ文句あるのかよ。ウィンカーださなくても大丈夫だって。それに、めんどくせえだろ。ばかやろう、きにくわねえな」と述べていますので、みなさんもこぞってご参加ください。
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路線バスがドアに女児の手挟み40m引きずる 宇都宮
あり得ないニュース。また、宇都宮だ。電車で体や荷物に挟まれた事件は聞いたことがある。数百メートルの車両だから、安全管理も大変だ。ただ、地方都市の路線バスは乗る人数も少ない上に、ドアは運転席の目の前にあるにも関わらず、引きずったというのはどういうことなんだろうか?
交通死亡事故率ワースト1位を繰り返す栃木県の県庁所在地宇都宮。運転モラルは崩壊しているが、公共交通機関であるバスはさらにひどい。この会社関東自動車の長距離バス運転手が、東名で飲酒運転をした事件は記憶に新しいが、宇都宮市内でのバスドライバーはサービスを提供する側の人間とはとうてい思えない人が多い。
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Filed in: モラル
「茄子 スーツケースの渡り鳥」、舞台は宇都宮 “ジャパンカップ”
日本が誇るスポーツと聞いて何を思う浮かべるだろう。日本で開催され、世界中が熱狂するスポーツだ。柔道?空手?相撲?いや、是非「競輪」「ロードレース」を思い浮かべて欲しい。毎年10月に我が編集部がある栃木県宇都宮市(競輪の神山雄一郎が出身)で開催される自転車レース「ジャパンカップ」は、恥ずかしながら日本では全然もりあがらないが、EU諸国を中心に世界中が中継に釘付けになるほどの人気なのだ。確か、はてなの近藤さん(過去競輪選手)は何度も来ているとおっしゃっていたような。
ジャパンカップのコースは山林をつっきる激しくかつスピード感あふれるもの。筆者が高校生の時、まさにこのコースを通って毎日40キロ自転車で通学していたが、外国人が練習する後継をみて感動したものだ。今年は10月27日、28日開催。是非来場してこの興奮を見て欲しい。
そんなジャパンカップを舞台にしたアニメ映画が今月24日DVDで発売される。「茄子 アンダルシアの夏」の続編、『茄子 スーツケースの渡り鳥』だ。
監督は「千と千尋の神隠し」「ハウルの動く城」で作画監督を担当した高坂希太郎。監督は脚本キャラクターデザインも担当している。

Amazon.co.jp: 茄子 スーツケースの渡り鳥: DVD: 大泉洋,高坂希太郎
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